放送部ブログ

放送部

3月25日、放送専門部主催の春季研修会に参加しました。

アナウンサー・ナレーター・話し方講師・映画監督の

淵澤由樹様による読み部門の研修が行われ、

発声練習や早口言葉、基本的な文章の読み方の講座

を行っていただきました。

本日の研修を今後に活かし、入賞を目指して頑張ります。

 

 

 

3月18日、TSUBASAプロジェクト成果発表会が

群馬音楽センターで行われ、司会を放送部員3名で担当しました。

文系オナー、理系オナー、総合的探究、そして国際理解からの

発表テーマを丁寧に紹介し、 MCとしての業務をしっかり務めました。

 

春休み以降、NHK杯高校放送コンテストに向け

部員一丸となって準備をしていきたいと思います。

それとともに、1人でも多くの新入生が私たちの仲間になってくれることを

心待ちにしています。

 

  

1月22日、2年生の文系・理系双方のオナークラスの成果発表会が

ソシアスにて行われ、司会と音響のアシストを部員4名で担当しました。

発表の様子を常に確認しながら業務を遂行し、

それぞれの発表者も発表に集中できたようです。

部としてはこの後は、この経験1つ1つを各自自分のものとし、

放送コンテストでもその力を発揮できる様、練習を重ねていきます。

  

10月29日に軽音楽部が放課後に中庭ライブを行いましたが、

前回に引き続き今回もMCを担当しました。

今回は1年生がMCとしてデビューし、

運営を担いました。

)

8月21日、3年生の文系・理系双方のオナークラスの成果発表会が

 高崎経済大学にて行われ、理系の司会を放送部員4名で担当しました。

なお、音響アシストも担当致しました。

 各班が探究してきたテーマの紹介や、質疑応答の取り仕切りなど、

 MCとしての業務をしっかり務めました。

校内外の行事の司会は放送部としての重要な業務の一つですので、

一つ一つをしっかり丁寧に取り組みたいと思います。

第72回NHK杯全国高校放送コンテストに出場した3年生が引退しました。

顧問より労いを伝え、続いて1、2年生より色紙を贈り、

最後に全員で集合写真を撮影しました。

今年の3年生は人数が多いわけではありませんでしたが、

県総合文化祭の実行委員を行ったり、校内外の司会も担当したりしました。

大会にも1年生の時から積極的に取り組み、

最後の大会で入賞することができました。

大学合格の暁には、放送部で培った知識や体験をもとに、

幅広く活躍してくれることを切に望んでいます。

3年生諸君、ひとまずご苦労様でした。

 

7月21日より代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターにおいて

第72回NHK杯全国高校放送コンテストが行われ、

本校からはテレビドキュメント部門と朗読部門の2つの部門に出場いたしました。

これで全国大会は3年連続での出場となりました。

全国の壁は厚かったですが、全国大会のレベルをしっかりと研究し、

来年度の大会や総合文化祭に向けて技術を高めていきたいと考えています。

 

 

(8/27追記)2学期最初の表彰伝達にて。

 

 

8月22日(金)、人材派遣ワイズコーポレーション境総合文化センターにて

 放送専門部主催の夏期研修会が行われ、本校放送部は5名参加してきました。

 

番組部門関連の研修であり、群馬県出身の映画監督を講師の先生として迎え、

監督業としての仕事や現場での様子をお話しくださいました。

よい番組を作るためには共同制作者や取材対象との信頼関係構築が最重要であるとお聞きして、

これは部活動でも大いに参考になると感じられました。

質問時間でも、本校部員は積極的に質問をしました。

 現在は秋のコンクールに向け準備を進めているところです。

来年度の全国総合文化祭出場に向け、最大限の力で制作したいと考えています。

8月7日、本校の学校説明会が音楽センターにて行われました。

毎年、学校説明会では、我が部が司会を担当させていただいており、 

今年は3名で担当し、無事に業務を全うすることができました。

こののち放送部としては秋の県放送コンクールの準備を進めてまいります。

来夏に行われる全国高校総合文化祭(秋田総文)を目指して邁進いたします。

6月18日、NHK前橋局にて放送専門部主催の講習会が行われました。

7月にNHK杯放送コンテストに読みの部門で出場する生徒や、

映像作品制作に意欲を持つ生徒が参加し、本校からも3名参加しました。

NHKよりアナウンス原稿や朗読原稿の読み方、および番組制作についての指導をしていただきました。

講習は2部制で行われ、第Ⅰ部ではNHK前橋アナウンサー泉浩司様、丹沢研二様より

指導助言やアドバイスをいただくという形でした。

本校の参加者も、実際に本番で読む範囲を読み、それについてアドバイスやご指導をいただきました。

第Ⅱ部では、NHK前橋コンテンツセンター副部長の上野剛様より、

NHK杯コンテスト群馬大会で入賞した番組作品を中心に、ドキュメント作品やドラマ作品の

良かった点や工夫した方がよりよくなる点などをお話しいただきました。

 

本番まで1か月となった今、引き続きブラッシュアップを図り、

県大会以上のプレゼンができるよう努力を続けます。

 

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