5月30日、31日の2日間、人材派遣ワイズコーポレーション境総合文化センターにおいて
標記大会が行われました。本校放送部からアナウンス部門に3名、朗読部門に3名、
およびテレビドキュメント部門に1本エントリーし、
テレビドキュメントが優秀賞を、朗読1名が優良賞を受賞しました。
入賞した朗読出場者、テレビドキュメント作品は、7月下旬に
代々木オリンピックセンターで行われる全国大会に出場します。
全国大会でさらに良いプレゼンができるよう、引き続きブラシュアップを行います。
5月30日、31日の2日間、人材派遣ワイズコーポレーション境総合文化センターにおいて
標記大会が行われました。本校放送部からアナウンス部門に3名、朗読部門に3名、
およびテレビドキュメント部門に1本エントリーし、
テレビドキュメントが優秀賞を、朗読1名が優良賞を受賞しました。
入賞した朗読出場者、テレビドキュメント作品は、7月下旬に
代々木オリンピックセンターで行われる全国大会に出場します。
全国大会でさらに良いプレゼンができるよう、引き続きブラシュアップを行います。
3月27日(木)、人材派遣ワイズコーポレーション境総合文化センターにて
放送専門部主催の春期研修会が行われ、本校放送部も5名参加してきました。
読み部門関連の研修であり、内容は発声のしかた、原稿の書き方、
取材のしかたについてと多岐にわたるものでした。
研修内容をしっかり身に付け、NHK杯コンテストへ向けて準備に邁進します。
群馬県文化財保護課様よりご依頼を受け、
文化財保護課紹介ビデオに声の出演をさせて頂きました。
文化財保護課様、tsulunos様のご厚意により、リンクを紹介させていただきますので
ぜひともご視聴賜りたくお願いいたします。
https://www.youtube.com/watch?v=CpHABEkvn1c
なお本校放送部は各種イベントの司会等にも携わりたいと考えておりますので
ご用命の折はよろしくお願いいたします。
3月14日、TSUBASA プロジェクト成果発表会が行われ、
本校放送部が、司会・マイクアシスト・プロジェクタアシストに携わりました。
お互い連携を密にし、スムーズな進行を心がけ、
発表会も滞りなく終えることができました。
放送部としてはこの後NHK杯のコンテストに向かい、一丸となって準備します。
1月26日、関東地区高校放送コンクールが群馬県にて行われ、
本校放送部1年生4名が運営に参加しました。
上位大会の雰囲気を感じ取り、今夏のNHK杯高校放送コンテスト全国大会や
来年1月の関東大会(東京大会)、来夏の全国総文(秋田大会)に
出場できるように、との思いを強めた一日となりました。
9月5日、軽音楽部が中庭でライブを行いましたが
そのMCの依頼を受けました。
バンドメンバーや曲紹介を存分に伝え、
ライブを大いに盛り上げました。
昨年度に引き続き、今年もNコン全国大会に進むことができました。
5月に県立近代美術館にご協力をいただき、絵画を楽しむためのドキュメントを制作し、
この作品が県大会で優良賞を受賞し、全国大会へ進めました。
7月23日に代々木オリンピックセンターにて作品上映が行われました。
全国大会で上位に進むのは大変なことですが、今回また1部門行けたことは、
引退する3年生にとっても大きな思い出となり、これからがんばっていく1、2年生にとっても
大きな目標となることと思います。
(8/30追記)2学期最初の表彰伝達にて。
8月22日、3年生の文系・理系双方のオナークラスの成果発表会が
高崎経済大学にて行われました。
この発表会のうち理系の司会は、例年オナークラスに所属する部員が担当しており、
今年も2名で担当しました。
各探究班が探究してきたテーマの紹介や、質疑応答の取り仕切りなど、
MCとしての業務をしっかり務めました。
8月19日(月)、人材派遣ワイズコーポレーション境総合文化センターにて
放送専門部主催の夏期研修会が行われ、本校放送部も4名参加してきました。
番組部門関連の研修であり、講師の先生の講義を熱心に聞き、
その後の質問時間でも、本校部員は積極的に質問をしました。
目下、秋のコンクールに向け準備を進めているところです。
8月9日、本校の学校説明会が音楽センターにて行われました。
たくさんの方がお越しになりましたこと、我が部としても御礼申し上げます。
我が部の活動はNコンや総文への出場が主軸ですが、
日頃の昼の放送や校内外の行事の司会も重要な活動です。
毎年、学校説明会では、我が部が司会を担当させていただいています。
今年は5名で担当しました。音楽系や吹奏楽部の曲紹介では
作曲家の名前や音楽の専門用語が続きましたが、
無事に紹介を全うすることができました。
先のブログで大会での番組制作の準備を始めている旨紹介しましたが、
コンクールでは読む部門(アナウンス、朗読部門)もあります。
city.takasaki.gunma.jp